京大がブラックホール形成時の超新星を解明 - 周期的な明るさ変化を観測

 京都大学(京大)は1月5日、これまで確証が得られていなかったブラックホール形成時の超新星爆発について、それが実際に起こり得ること、およびその際の超新星が「Ic-CSM型」と呼ばれる特別な性質を持つことを明らかにしたと発表した。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

マイナビニュース 2026/01/06 19:18
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260106-3932889/