「ブラックホール熱力学の定式化」 韓国の高校生が執筆した物理学の論文、世界的学術誌に掲載
2026/06/28 11:45
https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2026/06/24/2026062480067.html
>>事象の地平線(ブラックホールへ引き込まれる境界面)が二つ以上のブラックホールでも制約条件なく熱力学第1法則が成立することを初めて証明した。従来は単一事象の地平線を持つブラックホールでのみ第1法則を誘導できたが、研究チームは内外地平線の情報を全て含んだエントロピーを重力場方程式に導入することでこの限界を克服した。

・下記でブラックホール内の原子の動きを可視化できますか
・下記でダークマターの重力レンづの原理を解明できますか
※UFOのテレポート内で確定観測が積みあがっているなぁ

環状分子の「協同効果」観測 浅川・金大教授ら成功 10億分の1メートルの世界 新素材開発技術へ道
2026年6月29日 05時05分
https://www.chunichi.co.jp/article/1273715
>>  ナノメートル(10億分の1メートル)単位の世界を可視化する技術を確立したことで、観測が可能になった。
>> 病気の診断に使う高性能センサーの開発などにつながる可能性がある。
>> 環状分子は孔(あな)を持つ輪のような構造で、小さな分子を捕捉する特徴がある。病気に関わる特定分子に作用する薬のほか、においの成分を取り込む消臭剤などに応用されている。
>>環状分子は一般的に液体に溶けた状態で使われることが多い。固体の表面に集めれば用途の幅が広がるもの...