更新日時:ファイルの内容そのものが最後に書き換えられた日時。コピーしても引き継がれることが多い。
作成日時:そのドライブ(場所)に新しくファイルが置かれた日時。

ファイルを別のフォルダやドライブにコピーした場合
元のファイル(1年前作成、半年前に更新)を今日新しいフォルダにコピーすると、
コピー先のファイルは「内容は半年前のまま(更新日時)」ですが、
「その場所に新しく現れたのは今日(作成日時)」となるため、作成日時のほうが新しくなります。

アーカイブ(ZIPなど)から解凍した場合
解凍して新しくファイルが生成された日時が「作成日時」になりますが、
ファイルの中身自体は以前から変わっていないため「更新日時」は古いまま維持されます。