ベーシックプラン廃止からのプレミアム自動更新ならそれには同情する
買い切りからサブスクのみのように10年かけろとはいわないが更新タイミング、つまり月一で案内しつつ一年くらいは時間をかけるべきだった

MiRAは規模の競争に勝てていないしよほど改善されない限り他のメジャーLLMを使う
辞書は常に最新が使えるとは言えるが辞書そのものがそんなに頻繁に更新されない。たぶん広辞苑は買い切り最終版と同版。まあそもそも専門辞書はクラウド化されてないが
クラウド推測変換の時事語はベーシックプランでも使えてたそうだからこれで満足していた層にとってはふざけるな感があってもしかたなし

ベーシックプランの五割残ればARPU的には勝利となるが果たして
MiRAが大幅に改善されるとか、まったく別の新機能でもない限り五割残ったとしてもいずれ漸減して中期的にはARPU的敗北もありえそうだが
人間は感情に支配されてるから理屈の上で成り立ってても感情を逆なでされるとちょっと拗れる
辞書は最新版が使えるという恩恵があり、ローカル辞書販売は買い切り版最終時期くらいには販売もされていなかったと記憶してる(つまり5年以上前)
LLMも規模の力学が働くからLLMほしいユーザーだけというのは分からないでもないがプレミアム価格上げることになりプレミアムからベーシックへの離脱を生みかねないので企業理屈としては分かる
せめてベーシック廃止のアナウンスは最低でも一年前から課金のたびにすべきだった