>>513
> 買い切りからサブスクのみのように10年かけろとはいわないが更新タイミング、
> つまり月一で案内しつつ一年くらいは時間をかけるべきだった
ATOK Wikipediaより
2008年9月からは、Windows版にのみ、月額300円で使用できる「ATOK定額制サービス」の提供を開始
2011年11月から定額制サービスはATOK Passportにリニューアルされ、OS(Windows, Mac OS, Android)の種類を問わず
最大10台まで最新版のATOKを利用できるようになった(利用料金はこれまで通り月額300円)
2018年のATOK for Windows Tech Ver.31では、単体での買い切りパッケージ版を取りやめ、ATOK Passportのみの提供となった
これにより、新規の買い切り版は「一太郎2018」に搭載された「ATOK for Windows 一太郎2018 Limited (Tech Ver. 31)」のみとなった
2019年の「一太郎2019」には「ATOK for Windows 一太郎2019 Limited (Tech Ver. 31.2)」が搭載された
2020年の「一太郎2020」には「ATOK for Windows 一太郎2020 Limited (Tech Ver. 31.3)」が搭載された
2021年の「一太郎2021」には「ATOK for Windows 一太郎2021 Limited (Tech Ver. 32)」が搭載された
2022年の「一太郎2022」では、「ATOK for Windows」の搭載を取りやめ、
「ATOK Passport [プレミアム] 1年 一太郎2022 (Tech Ver. 32.2)」が搭載された